NPOの伝える仕事に取り組む1Dayプロボノワーキング!開催しました!


「自分のチカラは、社会で役に立つのだろうか?」

変化が激しく、働き方が流動化している労働社会の中で、多くの方が不安や力試しの機会を感じているのではないか?という仮説が今回の企画のコンセプト。社会貢献としてのプロボノというよりも、自分を試す、再認識するという文脈を大切にしたプログラムに企画しました。



11名のプロボノワーカーが5団体のNPOの「伝える力」を高めるため、会場に集まり、寄付集め、ビジョンミッションの言語化、ツール開発、企業との連携模索…それぞれの団体が抱える課題に1日使ってチャレンジしました。



自分のチカラでどれだけ貢献できるか、不足は何か、これから深めるべきチカラは何か、再認識・再構築する機会になったら幸いです!
ご参加くださった皆様、主催されたふじのくにNPO活動センター様、ありがとうございました!



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